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あじねフライパンで「ゆで卵入りミートローフ」

中に「ゆで卵」を入れるのでフライパンでもオーブン料理が出来ます。だからいつもとちょっと違う献立も焼き時間は15〜17分でカンタンに食卓に登場です。また下にひいた野菜は後に作るソースと一緒に調理すのでちょっと出来上がりの楽しみな深みのあるソースが出来ます。
<作り方>みじん切りの人参、たまねぎを炒めたものを一旦冷まし、豚と牛の合いびきに塩、コショウ、ナツメグを入れて混ぜます。これをゆで卵を包む様に一塊にし、アルミハクで作った枠に入れます(アルミハクの内側には油を塗って
おきます)。たまねぎ1コ、人参半分ほどをザクきりにしフライパンに引き、その上に先ほどの枠に入れた合挽きを乗せます。火加減は弱火、蓋をして約15〜17分肉汁が透明になったらソース作りをします。まず肉汁だけを野菜が乗っているフライパンにこぼし、中濃ソースとケチャップ同量と炒め出来上がり。ミートローフに乗せて
お召し上がり下さい。<材料>ミートローフ・・・合挽き200g、ゆで卵2、中に入れる様玉ねぎと人参1/2ずつ、つなぎとしてパン粉半cup、牛乳30cc、溶いた玉子半分フライパンにひく野菜・・・玉ねぎ1、人参半分/ソース・・・中濃ソースとケチャップ1:1[ポイント]挽き肉は触りすぎない事。
(2006.9.30)

 

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あじねフライパンでお料理「麻婆豆腐」
具の細かい麻婆豆腐と具が大きい麻婆豆腐、どちらが好きですか?
スープに近い状態とちょっともったりした状態ではどちらが好きですか?
味噌がちょっと効いた味とピリカラではどちらが好きですか?
麻婆豆腐は色々な形があってどれも美味しいので迷いますが、どれも大盛にして食べたい人気の献立です。
<作り方>みじん切りにした生姜とにんにくを炒め、豚挽き肉を加え炒めます。お好みでこのあとしいたけやにらを入れて炒めます。トウバンジャン小さじ1、味噌小さじ1強、しょう油大さじ1、砂糖小さじ半分、ごま油で味をつけ、とりがらスープ1カップと豆腐を入れ少し煮てから水溶き片栗粉で閉じます。(2006.9.15)

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あじねフライパンでお料理「甘黒酢唐揚げ」
お酢は、体に良いから出来るだて摂って欲しい食材なのに、その臭と味からなかなかそうも行かない事があります。
そんな時このお料理はいかがでしょう。
子供やご家族が好きな鶏の唐揚げに甘めのお酢を絡めたとっておきのお料理です。
また冷めても美味しいので次の日の朝やお弁当に入れても美味しく食べられます。
<作り方>鶏モモ肉500〜600gに酒、しょう油を大さじ3、砂糖と生姜汁大さじ1で下味をつけ揚げます。とりがらスープと砂糖、しょう油を各大さじ2に黒酢を大さじ3を入れひと煮立ちさせ、そこに揚げた鶏唐を入れフライパンで回し絡めれば出来上がりです。(2006.9.2)

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あじねフライパンでお料理 「ターンオーバー」
目玉焼きの片面焼きはサニーサイドアップ、両面焼きはターンオーバーまたは、サ
ニーサイドダウンというそうです。
どちらがお好みでしょうか?
ちょっと気分を変えて変わりばんこも楽しいかもしれません。
<作り方>フライパンに油を入れ煙りが出てきて、一度深呼吸するくらいに卵を落とします。白身に適当に火が通ったらひっくり返して反対面を焼きます(2006.8.18)

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あじねフライパンでお料理 「ソース焼きそば」
ソースの香りが「ほわァ〜」としてくる焼きそばはいかがですか?
「ソースって意外に美味しいのね」と実感していただけると思います。
また麺類がくっ付いて使い難いと言う事もありませんので、あと片づけも楽なのもこのフライパンの好い所でもあります。
フライパンの形はちょっと深目なので使い易く調理が出来ました。
<作り方>・・・油を入れ火をつけ煙りが出てきて、一度深呼吸するくらいに食材を入れ焼きそばを作ります。
そしてポイントのソースを入れるタイミングは調理が終わり、火を消してから余熱を利用してソースを絡める事です。
この「余熱の利用」があじねフライパンでの焼きそば作りを一層引き立ててくれます。
(2006.8.9)

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あじねフライパンで旬のお料理 「もろこし焼き」
蒸したり、茹でたり、焼いたり、色々とその調理の仕方で食感が違ってくるとうもろこし。
どんな方法が好みでしょうか?
ここではあじねフライパンを使ってそのまま焼いてみました。
空焚きができる事、そして鍛造製法ならではの熱伝道の特性からの手軽な使い方です。
作り方・・・皮をむいたとうもろこしをフライパンに入れ弱火で時折回転させて焼くだけです。じわりと焼く事で甘みがまして来ます。あとはしょう油を塗って出来上がりです。(2006.7.28)

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あじねフライパンで玉ねぎ、じゃが芋のお料理 「くし揚げ」
私、玉ねぎが好きになったのは30歳を越えてからなのです。それまでは嫌いではなかった物の「どうしてこんなのがあるのだろう」としか思っていませんでした。
でも歳をとるに連れて、熱が入った時には半透明になり、ほろ甘くて軟らかく溶ける様な玉ねぎに気付き、今ではオニオンリングなどの揚げ物から薄くスライスしてマヨネーズとしょう油で食べたり、細かくして薬味に使ったりと、玉ねぎを楽しんでいます。
そんな美味しさが十分に楽しめる玉ねぎとじゃがいものお料理「串揚げ」です。
作り方・・・じゃがいもは軟らかくして置きます。大きく切った玉ねぎと軟らかくしておいたじゃがいもを交互に串に刺していき、小麦粉、卵、パン粉の順番で揚げれば出来上がりです。

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あじねフライパンで 「茄子とトマトのカンタンパスタ」
厚木も露地物の茄子とトマトが出回って来ました。
夏到来と言う感じです。
そこでこの2種とツナ缶と玉ねぎを使って超即席のカンタンパスタ作りです。

作り方・・・茄子、玉ねぎ、ツナをフライパンで炒め、そこに皮をむいたトマトと固形スープの元を入れ更に炒めます。作り方はたったこれだけ。
鉄と茄子の愛称は良く、茄子の色を良くしてくれる重宝な道具です。

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 あじねフライパンを使っておやつ作り  「おやき」
おやきで有名なのが信州ですが、行って見るとうなずけます。
色々なおやきがあるのです。
色々聞いてみると昔は主食だったくらいで、家の数ほどおやきの味があるのだそうです。庭で出来た茄子をみそ焼きににそれを包んだり、蒸かしたかぼちゃを包んだりと、日本に昔からある自慢できる食物です。
作り方・・・強力粉に少々塩を入と水を入れ耳たぶ位になるよう練ります。練った生地は少し休ませてから小分けにして煮物、漬け物を包みます。後はあじねフライパンに油を引き弱火でじっくり焼いて出来上がりです。

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あじねフライパンを使ってお料理  「昔ながらのおから」
大豆は体にいいと言う事から豆腐や豆乳として、朝に昼に晩に活用の高い食材でもあります。
事実「畑の肉」と言われるくらい栄養価の高い食べ物です。
そんな余すところのない食材の”がら”の部分おからを炊いてみました。食物繊維がタップリで、しかもご飯のお供にピッタリ。
作り方・・・ひじきはもどし、人参揚げなどお好みの具を軽く炒め、煮てしょう油、砂糖、みりん等で味付けをします。フライパンに油を引いて熱し、おからをしっかり煎り、先ほどの具を混ぜ、更に汁気がなくなるまで炒めて出来上がりです。

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あじねフライパンの手作りおやつ  「厚めのホットケーキ」
ホットケーキはおやつの定番ではないでしょうか。
パッと支度が出来、フライパン一つで焼けて、また少し多めに焼いても冷凍
庫で保存も出来るのでこれまた便利です。
フライパンに生地を落としてじっくり目に焼き上げれば、湯げが立つほどの焼
き立てに、健康的に定番のはちみつやメイプルシロップ、またはアイスクリー
ムを乗せても冷たいアイスが温かいホットケーキとからんで美味しく食べられ
ますし、黒砂糖をシロップにしても良いです。
作り方・・・小麦粉にベーキングパウダー少々を入れ2回ほど空気を含ませるように振っておきます(←重要)。これに、卵、砂糖を入れケーキと同じ様にツノだ立つくらいまで泡立ててから焼きます。(小麦粉:砂
糖:卵は100g:30g:1個の割合です)焼き方は多めにバターを落としじっくり弱火で焼きます。鉄でもホットケーキは焼けますよ。

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あじねフライパンでの手作りおやつ   「ぱんだ揚げ」
「パンダが食べる笹を使う」とか、「パンダに関係する食材を使う」とか言ったものではではありません。
このおやつは、お子さんやお孫さんと食べる時「何に見る?」と話しながら食べることで思い出が増えるおやつなのです。
「ライオン!」とか「馬が草を食べている所」ときっと想像力たっぷりに答えてくれてます。その会話が思い出としてこのおやつを更に美味しくしてくれます。
作り方・・・小麦粉、卵、牛乳、ベーキングパウダー、砂糖をまぜ低温の油で不規則に落としながら揚げます。

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「酢豚」
 「揚げ」と「炒め」の複合調理。ちょっと調理の手間が掛かりますが、体にも良いし、美味しいし、栄養バランスも良いし、おかずとしても十分に存在感があるしといいとこ取りです。

 作り方・・・玉ねぎ、軽く下茹でした人参、ピーマンを油通ししておます。豚肉は、下味をつけてコロモをつけ、揚げておき、最後野菜と絡め、酢、砂糖、しょう油、トマトケチャップと水溶き片栗粉を混ぜた物を入れ味付けして出来上がりです。

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「いんげんと豚肉の甘辛炒め」
露地物のインゲンをいただきましたので早速炒めてみました。
インゲンの中の豆の軟らかくてふっくらしていて美味しく頂きました。
鉄だと炒めた野菜の色がいいです。
「まさに野菜色」って言うのかもしれません。
桜も新緑がいっぱいになり、露地の野菜も実り始め春本番です。
作り方・・・インゲンはサッと茹でておきます。この時お湯にちょっと油数的入あじねフライパンに油をひき、豚肉を炒めてから、茹でたインゲンをいれて炒め、砂糖、ミリン、しょう油の順で調味料を入れて出来上がりです。

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中華風カンタンドーナツを揚げました。
フライパンは平ら面が大きいので揚げ物にも使いやすく、こんなドーナツ作りもお手のもの。
あじねフライパンは、火の通りが早いの表面を「サクッ」と揚げます。
もちろん中は、ふわ〜と湯気があがりおいしく出来上がります。
胡麻でなく砂糖とシナモンにしてみれば、ちょっと洋風で紅茶のお茶菓子にも出せるお菓子になります。お子さんのおやつにどうぞ!
作り方・・・玉子、薄力粉、ベーキングパウダー、砂糖と牛乳で固めに生地を作り、ごまをつけて低温で揚げます。
揚がったドーナツは温かい内に砂糖をまぶします。

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乾燥トマトってご存知ですか?
トマトのヘタを取ってそのまま乾燥させた物の様に見えて、そのものズバリなのですが、なんとなく”コク”と言うか、”深み”みたいな物があってトマトのお料理全般をおいしくしてくれていそうなのです。
その乾燥トマトとバジルを使ってサッと炒めたパスタ。
単純なのですが結構美味しいのです。そう言えば日本もしいたけや干しえびなど乾燥食品がありますね。だから美味しくたべられたのかも知れません。
作り方・・・乾燥トマトを細かく切り、パストと和えます。お好みでちょっと戻してもOKです。

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