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あじねフライパンは、フライパンと柄を一体化する事で本体と柄を支えるビスが無く「洗い易い」と評価を頂いておりますが、その為柄の縁側部分に段が無く蓋によってはが少し浮いてしまう物もございます。
またひとつ1つの製作で大量の量産とは違い、蓋は必ずしもぴったりとは無い場合があります。
※お持ちのフライパンカバーがそのままご利用できる場合もございます。
お持ちのフライパンカバーを加工する場合は下記をご参考ください。
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【金属製蓋の場合の加工方法】
フライパンのサイズに合わせて幅5〜6cm位をたたいて2〜3mm縁を上げます。


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【木製蓋の場合の加工方法】
フライパンのサイズに合わせて幅3〜5cm、奥行き約3mm(〜2mm)位を少し削ります。


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